About enebular
エネブラーについて

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enebular(エネブラー)は、IoT製品・サービスづくりを包括的に支援する、開発・運用サービスです。エッジとクラウドにまたがるIoTアプリケーションを開発し、様々なデバイスへ迅速にデプロイ、さらに膨大な量のデータを可視化やAIにより利活用することで、IoTアプリケーションの最適な運用を支援します。
enebularの名前は、星の数(nebular)ほどあるデバイスを、アップデートにより賢くし(enable)、分散しながら協調するアプリケーションの開発から由来しています。

Why enebular?
enebularを選ぶ理由

アイデアを即実現

エッジやクラウドを意識することなく、プロジェクトの関係者を巻き込みながら開発を進めることが出来ます。もちろん、実証実験から本番運用まで。

TCO*を削減

必要なデータのみをクラウドに送信することにより、エッジとクラウドの通信量コストを、また、処理を最適化することにより、ランニングコストや隠れたコストを削減します。

※総所有コスト

データの力で
新しいビジネスを創出

エッジとクラウドから収集された多種多様なデータから素早く知見を見いだし、優れたAIモデルの構築を助け、ビジネスを進化させます。

Features
enebularが提供する機能

ビジュアルプログラミング

コードだけでなく、ビジュアルによってエッジとデバイスの処理をデザインすることが出来ます。また、それは同一の画面で実現されます。

分散と協調

デバイス/クラウド間の通信は全てOTAで行うことが可能です。また、デバイスの状態に応じて、別のデバイスの処理変更が可能になり、分散協調型システムが構築可能です。

※Over the air

enebular
AI empowerment

エッジ側にインテリジェンスを持たせ、学習結果に基づいて最適化していくことで、継続的に進化する製品やサービスを実現します。

可視化

データから特長を見いだすために、可視化は欠かすことが出来ないプロセスです。enebularはそれぞれのデバイスから収集されたデータを簡単に描画する機能を備えています。

オープンな環境

オープンソースであるNode-REDをベースに開発されているため、培われてきた資産を活用し、開発を容易に進めることが出来ます。AWSなどのサービスとの連携も可能です。

セキュリティ

エッジでは収集データを無意味化、さらにArm Mbed上の動作では、TrustZoneによって、エッジからクラウドまで一気通貫したセキュリティを担保することが出来ます。

Platform & Solution

連携プラットフォーム&ソリューション

Getting started

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